第0回 Twitter Hack に参加した #twtr_hack

第0回 Twitter Hack #twtr_hack on Zusaar
3/5(月)に @yusukey さんがこっそり告知し、3/7(水)に開催という急なスケジュールにもかかわらず8人が参加した。
18:00 ~ 21:00 の予定で19:40頃に到着。残り80分。
今回はふぁぼ魔あぷりを作ることにした。指定したユーザのツイートをどんどんふぁぼっていくアプリだ。
あっという間に21:00を過ぎたが、成果物がほぼないということで21:40まで延長。
それでも俺のは出来上がらず。画面作りに手間取って、肝心のふぁぼ機能は実装できなかった。やはり Fragment はまだ慣れない。

@tamtam180 さんは StreamingAPI をIRCに流すアプリを開発した。しかも時間が余ったのでもう一つ作ったというから驚き。

@i2key さんは NFC + Android + Twitter4J でアイコンにステータスを表示するアプリを開発。例えば Suica だと電車通勤中、社員証だと仕事中という文字を表示していた。

@yusukey さんは Twitter4J をコミットしてた。

@johtani さんは StreamingAPI を Solr に流し、検索できるアプリを開発していた。

@imsuten さんは Haskell で OAuth のための URL を取得していた。本当はトークンを取得したかったが、Javaで実装するとしたらトークンを返す関数を実装するところだけど、同じようにはHaskell では毎回毎回変わるトークンを取得できないということだった。なにより、Haskell イミフ…

@makotoworld さんは発表せず。何を作っていたのかな。

ハッカソンのような勉強会はこれで2回目だったが、やはり満足にできるものが出来なかった。Twitter API ポケットリファレンスを忘れたのは痛かったな。

第0回とあるように、これからも開催されるらしい。今度は成果物が発表できたらいいなぁ

途中、ピザで一休み。美味でした。 @yusukey さんの自腹だそうです。それからグッズもいただきました。 @yusukey さん太っ腹!

Android, Programming

2 comments


  1. imsuten

    参加ありがとうございました。・・・と最も初心者な私がいうのは変ですね。

    「Haskell では毎回毎回変わるトークンを取得できない」ですが、「(Javaで実装するとしたらトークンを返す関数を実装するところだけど、同じようには)Haskell では毎回毎回変わるトークンを取得できない」という意味でした。
    うまく説明できなくて申し訳ないです・・・。

  2. imsuten さん、コメントありがとうございます。
    追記いたしました。俺の理解が足りなかっただけです…

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